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2006.10.29(Sun)PM 2:00
イベントは青木りん以来。 参加人数は多くかなりの熱気。 まずは撮影タイムから。鮮やかな黄色い水着で登場。
すっかりスレンダーになった松金洋子。胸の大きさは若干縮小しながらもまだ健在。個人的にデビュー当時のはちきれんばかりのボリュームがなつかしい。顔も整形したのか叶恭子のような印象になってしまったのが残念だ。
「萌えTシャツ」の男に引いているように見えるのは多分気のせい;。
画像の色調がうまく調整できてない気もする。ていうかあれだけ参加者がいたんだから誰かうまく撮れた人は画像掲示板にアップしてくれてもよさそうなものだが。
撮影タイムに時間がかかったため、トークのコーナーがかなり短くなった。
トーク部分の内容は、『DVDの中のマッサージのシーンで出てきた現地のおばさんは実はマッサージ師ではなくスタッフに雇われた素人でマッサージ自体は下手だった。スタッフの指示でとにかく胸とお尻を触ってきた。それが30分ほど続けられた。』ということと、
『今回の撮影地はバリだが、行きも帰りも一人だった。』ということくらい。
そのあとはジャンケン大会でサイン入りTシャツを勝者5名に。
そして最後に握手をして退出という流れ。
洋子さんからの告知としては12月に写真集が発売されるということと、11月にファン参加によるバラエティの撮影が行われるということだった。詳細はブログを見てほしいとのこと。
写真集のイベントというと書泉か福家でしょうか。書店でのイベントはあわただしいのであまり気乗りしません。特に福家は店員の態度が悪いのでいやですねえ。
スクランブルエッグ誌のサイトにもこのイベントのレポートがアップされています。
スクランブルエッグのインタビューはイベント前か後か?
撮影タイムも最近は列ごとに前に行く形式で定着したようで望遠でなくても対応できるところがありがたい。
全体のバランスからすると頭部が大きく見えるような・・うwなにをsr
握手する時に質問してみました。 ↓「この雑誌のグラビアのあおり文句は洋子さんの意思が反映されているのか、それとも編集者が勝手に書いたものなのか?」
「え?なんのことですか?」という質問自体よくわかってなかった反応だったので、編集部で勝手につけたキャプションのよう。なんかもっと気の利いたことを質問すればよかった;。
それにしても松金洋子は「ファンに会えてうれしい」というような発言をするが、その視線は前にいるヲタを透明な存在と認識しているのか、ファンを通り越してなにか別の物を見ている(あるいはなにも見ていない)ような気がする。 |
| 2006.10.29(Sun)PM 6:00 松金洋子DVD「BodyScandal」発売記念イベント@ヤマギワソフト 引き続き午後6時から行われたヤマギワソフトでのイベント。
会場には椅子が40脚しか準備されておらず、41番以降は立ち見。 流れは石丸と同じで最初に撮影タイム→トーク→ジャンケン大会→握手会で終了。
撮影タイムは石丸での6名ずつだと時間がかかりすぎたという反省からか10名ずつに変更。
撮影位置がはじの方だったのでろくな写真が撮れなかった。
有名な?黄色いトレーナーのあの人も2会場連続でいました(この日はTシャツだったが)。ここまでアイドルに熱心でいられるというのはある意味尊敬に値する存在。関係ないが黄色い〜っていうと「ひとまねこざるのジョージ」に出てくる“黄色い帽子のおじさん”を思い出す。さしずめこの人は“黄色いトレーナーのヲタク”だろうか。
で、トーク部分がどうだったのかというと、(記憶による再構成なのでニュアンスが若干違っていることをご了承下さい。)
MC:「会場からあふれそうな皆さんですけれども、どうですか?」 洋子:「そーですねぇ、やっぱり楽しいですねー。かなりねー覚えてる人がいて。」 MC:「写真撮られてる時、笑ってらっしゃいましたね?」 洋子:「あーなんか、カメラマンがみんな違うように、みなさんも十人十色というか撮り方とか違うんで、なんかそれが面白くて。」(特に変わったヲタでもいたんでしょうね)
MC:「このDVDの見所は?」 洋子:「マッサージシーンですね、やっぱり。とりあえず胸を揉まれまくったということと、あとポイントがあるらしんですけど、水着の中に手を入れるっていう、女性だったんですけど、プロのマッサージ師じゃなくて仕込みのマッサージ師という・・・」
洋子:「あ、さっきと違う話思い出しました。ビーチで走ってるシーンがあるんですけど、大体50mぐらいのビーチを10往復はまあ絶対走らされるんですよ。」 MC:「えーそんなに走るんですか?」 洋子:「寄りと引きと、あと近いのとか色々撮らなきゃいけないんで、で後ろにスタッフさんがいるんですけどー、『洋子、タテ揺れじゃないよ、ヨコ揺れ〜!』とか言われて。」 MC:「なんか地震みたいですねぇ(笑)」
洋子:「『タテ揺れじゃもう普通だから。ヨコ揺れが出来るのは洋子くらいしかいないよ。ヨコヨコ!』とか言われて。えー、ヨコ揺れってどうすればいいんだ?と思ってまあこう揺らされましたけど。DVDではキレイな音楽で消されてますけど、スタッフの指示とか、あと(スタッフは)下ネタばっかり言ってますからね。」(どんな現場だ?)
MC:「最近の洋子ちゃんのプライベートに迫ってみたいと思うんですが、最近なにかはまっていることとか。」 洋子:「最近は“食”では蕎麦屋めぐりにはまってて、大体せいろ3枚から4枚食べちゃうんですけど。あとはヨガにはまってます。ホットヨガなんですけど、男性と女性では体感温度が2度違うらしくて、大体男性はへたばって出ちゃうんですけど、女の子はもうみんな90分くらい、サウナの中で運動してるみたいなんですけど。」
MC:「なんかブログに『ガールズヒップホップをやってみた』って書いてあったんですけど。」 洋子:「そうなんですよー。なんか腰を振る感じなんですけど、すんごいヘタクソでぇ。鏡張りなんで、自分を見てホントいやになっちゃって。それから行ってないんですけど(笑)。なんかみんなかわいいんですよねー。ダンサーの女の子とか振り付けも上手いし、軽やかなステップなんですけど、わたしだけなんかちょっと動きが違ったんですねー。機会があればまた行きたいとは思ってるんですけど。」
MC:「今も話しに出ましたがブログ。みなさん見てると思うんですけど、洋子ちゃん文才がありますよね。」 洋子:「ホントですかぁ?本当はもっと色々書きたいことがいっぱいあるんですけど、なんかちょっと控えめにしてるんですね。」
MC:「なんで控えちゃうんですか?」 洋子:「なんか自己満足の世界になっちゃいそうな気がして。たまに突っ走っちゃう時もあるんですけど。でもねブログはこう一日に足跡が見れたりとか、わたしが少しの間お休みしててファンの人と唯一つながれた場所だったんで、これからもずっと続けていきたいなってすごく思ってます。」(拍手)
でジャンケン大会でサイン入りTシャツを5名に。そのあと写真集と番組収録の告知。 MC:「今年中にやっておきたいこととかありますか?」 洋子:「とりあえず写真集出すのが夢だったんで、それがなんとかかないそうなので。あとみなさんになかなか会う機会がなかったのでもっとやっぱり話たりとかしたいですね。もっとイベントとかも時間あるといいんですけど。」 MC:「最後にひとこと皆さんにメッセージお願いでいますか?」 洋子:「えー、かなりごぶさたしてます。2年ぶりくらいにこうしてみなさんに会って、会うことがすごい楽しみで、ホントに考え、させられる・・・(感極まって涙)(拍手と声援)やっぱり今日こうやってみんなに会えて、この仕事やっててよかったってすごく思います。なんでこれからもがんばるんで応援して下さい。」(大拍手)「やばい。こんな予定じゃなかったんですけど。すいません。」
そして握手会とDVD複数購入者は2ショットポラを撮って終了。 握手の時に質問してみました。 「今回のイベント、撮影タイムを水着でやったのは初心にかえるというような意味なんでしょうか?」 洋子:「今回、水着で出るのは自分でやりたいって言ったんです。」 「そうですか。いいイベントでした。」 洋子:「ありがとうございます。」 で、イベント終了。 前回が水着なしでのイベントだったことを考えると、今回はそれだけの意気込みがあったということだろうか。集客のため仕方なしに水着になった、というのではこちらも興ざめだし、むしろそんなことはやめてもらいたいが。 最後に見せた涙は事務所の移籍などでブランクがあったにも関わらず、結果的に多くのファンが集まったことに対してのものだろう。 しかし松金洋子の今後を余計なお世話ながら考えると、トークも出来ない、演技も出来ない、というスペックなので、結局はグラビアしか残らない。本人が真面目な性格なのでAVに進むという選択肢はなさそうだし、そうなると固定客を見込んだぬるい内容のDVDを縮小再生産していくということになるのだろうか。あるいはセミヌード→芸術的なヌード。くらいの展開はあるかもしれないが。 |
| 2006.06.04 |
青木りんKカップ×ギリギリモザイク 6つのコスチュームでパコパコ! DVD発売記念イベント@石丸電気ゲームワン
どうせDVD買うならついでにイベントにも行ってみようか、という安易な考えでひさびさにイベント参加。いつになったら足を洗えるのだろうか。
というわけで青木りんのAV2作目。
司会はビデオメーカーS1の広報の女性。 青木りん登場、そして挨拶。 青木「みなさん今日はお暑い中ありがとございます。青木りんです。今日は一日楽しんでいって下さい。よろしくお願いします。」 広報「現役アイドルの青木りんちゃんがですね、我がS1からデビューしたわけですけれども、どうしてなんですか?。」 青木「まあいろんなウワサもありつつ、(どんなウワサだ?) ここまでたどりついたという感じなんですけれども。はい、天下のS1さんからデビューできて、あの精一杯がんばりたいと思います。」 広報「(雑誌などの)インタビューにもいっぱい答えていただいて、ビデオの方爆発的な売れ行きなんですけれども、どうですか1本目、2本目、撮り終わっての感想は?」 青木「え〜そうですねー大変でしたけど楽しくすんだかなあと思いますね。」 広報「今回初めてAVの方で本格的に”パイズリ”なんかもやっていただいたと思うんですけど、インタビューでは意外と難しかったと言ってましたが、具体的にどう難しかったですか?」 青木「イメージ(EIGHTなどのソフトエロDVDのことか)の時に正直いろんなものを挟んだんですけど、本物はけっこう(経験が)ないことなので、ついてるものがついてるのでジャマするものがジャマしたりで、そういうことがありつつ、難しかったですねー。」 広報「(イメージビデオの時に挟んだことがあるのは)バナナとか・・・」 青木「缶・・・空き缶とか、けっこういろんなもの挟みましたよキュウリとか。でも生きているものなので。しかもその先(の行為)があるわけじゃないですか。挟むだけじゃないので、やっぱり大変でしたね。」 広報「キュウリなら棒1本だけですけど(男性器には)プラスアルファがありますからね。なかなかパイズリは大変だったそうですよ、みなさん。 あとV(ビデオ)を見させていただいたんですけど、なかなかフェラがお上手な感じに見受けられたんですけど。これは練習とかされました?」 青木「特に練習っていうのはないんですけど、これもやっぱりグラビアやってるイメージの時でもアイスクリームとかチョコとか飴とかいろいろ舐めさせられてはいたのでそっちにつながっていい具合に流れたかなーと。イメージでやっていたのが本物になっただけというところがあったので。」 広報「でも本物はやっぱり全然違いますよね?」 青木「そうですねー、なにを考えてやったらいいのかわかんないので、ただ上を見てるだけなんで。」 広報「緊張してましたもんねー。」 青木「1本目の時はもうこの世のものとは思えないようなモノが来たんでぇ、それはびっくりしましたね。」 広報「初めてづくしの現場だったということですね1本目はねえ、で2本目の6つのコスチュームでパコパコなんですけど一番お気に入りのコスチュームってなんでしたか?」 青木「初日に初めて着たバニーガール。バニーちゃんは初めてだったのでかわいいなあ、とけっこうノリノリだったんですけど。」 広報「これからやってみたいプレイとかありますか?」 青木「そうですねー、これから夏なのでぇ、せっかくなので青空の下で、とか。」 広報「青姦ってやつですか。青い空白い雲の下で、南の島でゆっくりしながらセックスしちゃうりんちゃんが見たいっていうお客様はいらっしゃいますか?」 パチパチパチパチ(拍手) 広報「じゃあ南の島行かなきゃね。」 青木「はい、行きたいですー。」 そんな感じでインタビューは終わり撮影タイムに突入。
撮影タイムのあとがジャンケン大会だったかな?そのあと生写真かDVDジャケットにサインをしてもらって握手→退出の流れ。
感想: 雑誌インタビューで青木りんは今の活動もアイドルとしての仕事の延長だという捉え方をしてるそうなのだけど、それにはいささか反論の余地があるだろう。 なんだかんだ言っても自分の性行為を他人に見せて金を取る女性をアイドルと呼べるのか、と思ってしまうからだ。(それは立派なポルノスターではあるけれど。) やはり「あっち側に行ってしまった」という印象が否めない。なんていうのか、僕のように物事を斜めから見るような人間からすると、今回集まった心優しいwファンのみんなが青木りんが望むアイドルの仕事としてのAVという幻想をどこか冷めた目で見つつそれを隠して(あるいはお世話になっているという後ろめたさから)盛り上げてやっている、という気がする。 アイドルもAV嬢もイベントの内容にたいした差はないのだけれど、AV嬢のイベントの場合は彼女たちにアイドルの気分を味わわせてあげる、という意識が少なからず我々にあるように思うからだ。(もちろん純粋に応援しているファンがいることも知っているが。) アイドルがAVに出演し、また逆に麻美ゆまや蒼井そらなどのAV嬢がテレビドラマに出演する現在ではその境界線の曖昧さはさらに加速していくだろう。今後は着エロでお茶を濁す中途半端なアイドルよりもむしろAVに出演する方が潔い、カッコいいと思われる時代になるかもしれない。 果たして青木りんはそのフロンティアを切り開くことが出来るのだろうか? |
| 2006.05.19 |
愛川ゆず季@南海パラダイス 「山ちゃんはオープニングで、「全国の思春期のみんなのために頑張ります!」と宣言するほどテンションが上がっていました。その理由は“メーターバストの持ち主”グラビアアイドルの愛川ゆず季さんがゲストだからです。さらに「メーターバストは中高生にはイチローやゴジラ松井より夢を与える」と力強く豪語。若い男の子のために救世主(メシア)になろうとしています。日本橋にいるファンの人たちから数々の質問をされた愛川さん。そこで、Hカップバストは1日7回食事をしたことから始まったとか、グラビア撮影ではトイレに困ったりしたなどのエピソードを暴露してくれました。
たわわな胸の谷間をみせつける愛川。
自分大好きというナルシスティックな愛川さんだが
画面で見る限りアイドルとしてはギリアウトな体重のようだ。
もう少し自分に厳しくしてもいいのでは。
彼女のDVD見ましたが個人的にはつまらなかったです。
水着姿だと胸も思ったほどは大きく見えないし。
しかしこのかわいい系の衣装は・・・
イメージの転換を図っているのか?
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| 2006.05.24 |
神楽坂恵@ネプベガス
CMまたぎで神楽坂登場か
と、あおっておいて
実際は最後のスタッフロールにかぶっておまけ程度に登場。
結局、神楽坂目当ての視聴者は番組の最後まで引っ張られたことになる。
狙い通りかもしれないが、腹立たしい。
めちゃくちゃなフォームで投げる。
おもわず姿勢を崩す
果たして投球の行方は
なんとストライク。
テレビで神楽坂を見たのはこれが初めてな気がする。 |
| 2006.03.21 |
三田絵莉さん@ぷっすま
詳細不明。無名グラビアレントなのか素人タレントなのか。
男好きしそうな顔と身体。
男好きしそう、というのは「男が好みそうな」という意味。
恥じらって手で大事な部分を隠そうとする仕草がより男心をくすぐる。魔性の女。
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| 2006.05.31 |
長谷川京子@おいしいプロポーズ
まずは共演している小池栄子。
長谷川京子と小池栄子は同じイタリア料理店で働くシェフとウエイトレスという役柄で二人は同居している設定。鈴子(長谷川)が預かることになった姪をマキ(小池)に紹介する。
巨乳は健在。
うらやましそうに見る姪。
ドラマは非常にありがちというかベタな展開で、長谷川演じる女シェフ・白石鈴子の勤めるイタリア料理店の親会社が買収されて閉店の危機に追い込まれ、新たにオーナーになった大会社の御曹司・葛城春樹(小出恵介)と反発しながらも次第に惹かれていって・・・というもうやりつくされた感のある内容。っていうか小出恵介って誰?
御曹司とパーティーに出席することになった鈴子は高級ブティックにつれていかれドレスに着替えさせられる。
一見するとそう大きそうには見えないのだが
歩くと胸がプルプルとまるでゼリーのように揺れる。
きっと柔らかい質感の胸なのだろう。
いい感じになる二人だったが。
結局ケンカ。「降ろして。ひとりで歩くわ!」ということに。・・・ベタですね。
「なによ、もうっ。」
「あんなやつにほんの少しでも心を許したなんてくやしいっ。」
谷間が強調される。
「さむ〜い。足いたぁ〜い。」
小池栄子と違い、それを売りにしているわけではないので余計ありがたみがある。
どーでもいいけど小池栄子ってうんこ臭そうだよね。その点長谷川京子はあまり臭わない感じがする。肉食動物と草食動物の違いというか。(←本当にしょうもない;)
ぷるん、ぷるんっ
これ静止画じゃ伝わらないけどすごい揺れてる。
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