SINCE 2002.11.20

巨乳アイドル特捜部

2005.11.29

一応取り上げてみた。

3ヶ月ぶりの登場。今は妊娠7〜8ヶ月くらいだろうか。

エプロンのわきから収まりきれないオッパイがはみ出している。

そのうち母乳プレイとかも出来るんでしょうね。


2005.11.08

ほしのあき@ロンドンハーツ

「Gカップアイドル登場」と書いてあったので誰だろうと思ったらほしのあきだった。

胸元を強調したセクシーな衣装は水着と同じくグラビアアイドルの戦闘服。

別の番組でレントゲン検査をして偽乳疑惑を晴らそうとしていたようだが、やはりほしのは豊胸していると思われる。

だって2003年ごろのグラビアを見ると全然ちがうし。

ここからよくあそこまで大きくしたものだ。

シリコンではなく生理食塩水を何段階かに分けて注入したのではないだろうか。

「グラビアでは(男心をくすぐるために)ちょっとさびしそうな顔をするんですよ。」

「つきあう男がね、しばらくすると、みんなこういう若い女に乗り換えていくの。」対抗心を燃やす青田。

梨花ですら(ノ∀`) アチャー という感じで失笑。

バブル期をいまだに引きずる女・バブル青田などというネーミングをされてしまうことになにか悲しみすら感じる。

青田は付き合う男に捨てられたくないなら、自分の生き方そのものを見つめなおすべき。

別の番組からのキャプ画の拾い物

一瞬青木りんかと思った。

2005.11.08

麻美ゆま@ギリモザ

テレ東の大橋未歩アナに似ているというコピーで売ってもよさそうなルックス。


これが1本目らしいのだが、なんかすごくこなれてる感じなの。
もう10本目くらいの感じ。
新人らしい戸惑いとか恥じらいとかそういう初々しさが一切ない。
誰に仕込まれたんだか。


↓拾い物です。

こっちは本物の大橋アナ。


2005.10.16

さあや11歳@給与明細

このランドセルは演出なのか?リアルなのか?

理知的な顔立ちをしている。

トップジャパンでのイベントの模様

すでに普通の生活は出来ていないようだ。

今の小学生ってまだ鬼ごっことかやるか?

現在のメンタリティはまだ等身大の小学生に見えるが、そのうち急速にすれていくのだろう。

「普通の服みたいな水着がいいかな、って。」

「ああ〜水着の問題なんだ。」

多分大人がそう言っていたのを聞いてそのまま口に出したのだろう。実際に「マニア」の意味はわかってなかったようだ。

事務所社長。

28歳はまだ若いような気がするが喋りは狡猾さを感じさせた。

瞳は濁っており精神的な清潔さは感じられない。

どうにも小学生を食い物にする大人というイメージがぬぐえない。

どう見てもC〜Dくらいだなあ、と思っていたので納得。


デカルチャーな記事。

さあやはグラビアによって国際摩擦を緩和するのだろうか。


2005.10.22

青木りん@VIRTUAL・SEX

アイドルとしてはすでに崖っぷちだったはずの青木りんの起死回生の一打とも言うべき「EIGHT」を見た時点でアイドルDVDとしてこれ以上があるのだろうかと思ったが、まだこんな手があったことに驚いた。

その名もバーチャルセックス。

すでに内容はAVの一歩手前。というかAVの導入部のような作り。

「バストは111cmのLカップです。L。ラブのエル〜。」
Lカップってカップ数は本当にあるのか?なんかサイズ発表がどんどん過剰になっていく。

ナースが患者に奉仕するシチュエーション。

ペニスバンドを舐めしゃぶり

擬似パイズリへ。

最後は手コキでフィニッシュ。

「気持ちよかった?」

次はスーツ姿で腰フリ。まずは柱を相手に、

続いてペニバンを装着した空気嫁相手に。

「うふふっ」

「かたぁい」

激しく腰を上下させる。

ネットの拾い物

お風呂にて。

かろうじて乳首を隠すだけのシール。淡い色の乳輪が見えている。

バナナを深い胸の谷間にはさんでしごく。

「ほ〜ら、バナナが気持ちよさそう。」

ハメ撮り風のシチュ。

このマッサージ機が正しく使用されている映像を見たことがない。

挿入されている感じで。

ピンクローターでオナニーしているところを盗撮している風。

他にもまだシチュエーションは残っているが大体こんな感じ。

来月にはレズビアン編、再来月には緊縛編がリリースされるそうだ。

発想はいいがまだ詰めが甘い気もするので今後2、3作はまだこのシリーズを続けられそうな気がする。


夜空に散る華々しい打ち上げ花火か、あるいは消えかけの線香花火が一瞬激しく閃光を放つように青木りんは今まばゆく輝いている。


追記:

と思ったらまさかのAV転向。どのような気持ちの変化があったのだろうか。

アイドルとしてはぎりぎりの線だった青木だが、AV嬢としても十分ブサイクな部類。

AVのデビュー作を見た限り、まだまだ慣れておらず初々しい印象だが、これが本数を重ねるにつれて恥じらいも薄れ、人前での性行為に慣らされていく過程を見せられるのは少し悲しい気もする。


ENTER