過去ログ

2月前半

2004.02.14


安座間ゆきの@ウラ関根TV「プライベート美女ビデオ」

沖縄出身の安座間ゆきの。

身長155cmということで花井美里と同じ小動物系だ。

ということはこの娘もかわいらしく見えて、その内側に狡猾さを秘めているのかもしれない。

しかし沖縄出身だと思って見ると確かに南国的な顔立ち。
誰かに似てる、思い出せないが。

バストのサイズは84cmと小振りだが低い身長のおかげでサイズよりも大きく見える。
「いわゆるトランジスターグラマーってやつですね。」とマクシミリアン・ジーナスみたいなことを言ってみる。
・・・・・しかしなんかこう随所にヲタの片鱗が見え隠れしてなんだかなあ、オレ。

特技は身体の柔らかさ。

関根:「これFはあるね。保証する。F以上G以下。」

左右の乳房を互い違いに揺らす技を見せるイタズラな安座間。

パイズリが上手にできる、ということを暗にアピールしているのだろうか。

最後に関根さんにひと言

「ねえねえ、もっとくっついててもい〜い?」

「これ、最高!これは来たね。今までで一番いい!!」

大喜びのラビー。

「かわいいなあこの娘は。セーター買ってあげよ。」

2004.02.11


青木りん@水着少女

なんだか知らないが、とにかく女の子が水着でいるのを見るのは楽しい。想像力が膨らむ分むしろヌードを見るよりも楽しいかもしれない。

さて、深夜のアイドルバラエティ「水着少女」。今回冒頭の「水着少女の卵」に出演した青木りん。

「おぎゃ〜おぎゃ〜」という赤ちゃんの泣きまねののち、かぶっていた布を脱いで登場。

ぷにぷにした身体。アイドルとしては類家明日香同様にもっと痩せてもいいのかもしれないが、個人的にこれはこれで抱き心地がよさそうなので(実際に抱く機会は訪れないだろうが)決してきらいではない。静止画だとイマイチ伝わらないが動画だとすごくエロ〜い感じ。

「はじめまして、青木りん18歳です。」

「”谷間があればなんでも出来る〜”」

「い〜ち、」

「に〜い」

「さ〜ん」

「えっぐ〜っ」

「・・・みずぎしょ〜じょ。」

SE(というかスタッフの声):「か〜わい〜い〜〜っ」

スタッフの「ねえ、あと一回、あと一回、あと一回だけお願い。」という声がすごく真に迫っていた。どうも本気っぽい。その声に、はにかんだような笑顔を見せる。

そしてもう一度自分の乳房を手で持ち上げて見せてくれた。

これのおかげで青木りんに対する好意が復活しました。


他に気になったのは「おワン娘バトル」というプールで行われる競技に参加した早瀬あきな

バスト90cmくらいではもはや驚かないが、14歳という年齢にはびっくり。

すでに完成されているといってもいいプロポーション。

なのに14歳。

まさに早熟な果実。

ロリキャラなのに巨乳・・・・。

なんかもうエロゲーとかに出てきそうなキャラ。

「お兄ちゃんっ」とか呼ばれてみたくはないか・・・?

オレは呼ばれてみたい。

予選を勝ち抜き決勝進出を果たしたした早瀬。
しかし決勝で敗れ苦い牛乳「ホワイトエンジェル」を飲む罰ゲームをすることに。
白濁した液体を飲み込もうとする少女だったが・・・・

え、もうエロ小説風はいいですか?

まずかったようだ。


あと「水着ハウス」に喜屋武(きゃん)ちあきというアイドルが出てたんで、これは名前からして沖縄からの新たな刺客なのか!?と思ったら出身は埼玉県でした。

2004.02.10


佐野夏芽@Pooh!

花井美里と一緒にイベントをやったバスト84cmのアイドル、くらいの認識しかなかったが、この番組でのがんばりを見て、取り上げる気になった。

人間ドックに来たやってきた佐野。

狙いが見えすぎてどうかと。

無邪気だ・・・。

パクッ。

続きましてバリウムです。

じゃ、いきまーす。

ごくっ、ごくっ。

白濁した液体をのどの奥になんとか流し込む夏芽だったが、飲みきれなかった液体が唇をしたたり落ちる。

笑顔が健気。

なぜか情報の紹介もすべて水着で行う。

水着姿の少女に驚くおじさん。

心電図。

スタッフに鳥の羽でくすぐられる佐野。まるで旧ルパン三世1話の峰不二子のよう。

そして胃カメラ。

アイドルの仕事の域を超えている。

そしてレントゲンの撮影。
これは映画の「銀河鉄道999」を思い出しました。

「じゃあ次行こうか。」「次!?」

やっと終わったと思ったら、つれていかれたのは富士急ハイランドのジェットコースター。

しかもこの寒空の下で水着。このロケに耐えられるかどうかを知るための人間ドックだったというオチ。

終わってひと言「寒い!!」そりゃそうだ。

新人とはいえグラビアアイドルってこんなことまでしなければいけないものなのか。
深夜番組の企画にしても実に過酷というかなんというか。最後のジェットコースターとかいらないんじゃないか。っていうかどうせ乗せるなら顔だけじゃなくてちゃんと胸も撮影しろ、って感じ。

将来ビッグになればこういった苦労も笑い話になるんでしょうが、そうならずに消えていく確立の方が高そうです。

2004.02.07


井上和香@愛エプ

またおまえかよ!ってツッコミたくなるくらい出てますなあ。この番組に。
よっぽどスタッフに気に入られているのか。

以前、あんこう鍋の回に井上の料理を食べた伊集院光がおなかを壊し高熱を出したということに対し、
「わたしのせいだって言いふらしてるんですよぉ〜」
という発言。加害者のくせに被害者ヅラをするとは。

胃袋も洗わないまま煮込んだあんこう鍋なんてとても食えた代物じゃねえんだよ!ボケがっ!!

御両親はもっと厳しく育てるべきだったと思いますねえ。

今回結果的にはランキングの上がった井上だったが、どうやら料理の才能はなさそう。


それに比べると前回、杉本彩、MIEと頂上決戦を演じた根本はるみの料理上手っていうキャラは好感持てますね。今後もなにかに生かせそうだし。

関係ないけどあの回を見た時『根本はるみがクインベリル様と平成ロボコンのママと共演してる〜』みたいな特撮ヲタ的発想がよぎった自分にちょっと鬱。

2004.02.04


夏目理緒@水着少女

深夜のお色気番組が少なくなった昨今においては貴重な番組。

しかしこれを見て心底喜べるのはリアル厨房くらいまでじゃないか?

夏目は番組の中のいちコーナー「水着ハウス」に登場。

まずはセルフで1枚。

3人そろったところで、二宮歩美がなぞなぞを出す。「ケーキ屋さんの看板娘はケイコちゃん。ではおまんじゅう屋さんの看板娘はなにちゃん?」

「え〜?」「どっちだろう?」「わかんない」
「答えはあんこちゃんでした〜〜!」納得のようなわけわかんないような。

水着ハウスの中ではみんな水着になるのがルールなのだ。
夏目:「この水玉のやつお気に入りなの。」

しかしなんか胸の盛り上がりが尋常ではない。まるでマンガのよう。

着衣でも十分な破壊力を感じる。
そして水着で登場。

「夏目です。肩が凝って大変です。あ、いつもなんですけど肩が凝るのは、冬は特になので、いつもサロンパスを貼ってます。」

・・・Jカップの苦悩。

この地味な顔立ちに爆乳というコントラストが夏目の持ち味という気がする。

お互いに唇にリップ(ルージュ)を書いてあげることに。表面的には実に仲がよさそうに見える3人。

「りおっちさぁ、”チャームポイントはぷるぷるの唇です”とか言ってたよね?」

「うん、言ってた、え、なんで知ってるの?」

「だって見たも〜ん。DVD」

3人そろって出来上がり。

ねえ、こんなところに棒があるよ。これなにするの?
「これはやっぱりアレでしょ。リンボー!」

最後が夏目の番

わざと胸にひっかける二宮。

2004.02、02


井上和香@ロンドンハーツ

合コンにやってきたグラビアアイドルとつきあってる彼女のどちらを選ぶのかを試す「ザ・チョイス」、ある意味ロンブーにふさわしいくだらない企画。

しかもどうせヤラセ。

今回、合コンにやってきたのは井上和香。

この時点ですでに『ありえねえ〜』と思う。

努めて平静を装おうとする彼氏だが、うれしさがにじみ出てしまう。

それにしてもしゃべる事がことごとくつまらない男だ。ところどころで行動が面白かったが。

こうして日本中に恥をさらすというのはどんな気分なのだろうか。

グラビアアイドルの面子にかけて、彼女の方へ行かせるわけにはいかない井上。考えられないほどの積極さを見せる。

なあ、今最も旬なグラビアアイドルがなんの目論見もなしに自分に接近してくると思ってるのかい?

そして、まんまと井上の誘惑に落ちる彼氏。

百戦錬磨の元ナンバーワンキャバクラ嬢にしてみれば年下の男を落とすことなどまるで赤子の手をひねるようなものか。

実際に井上和香が色目使うのは青年実業家とかスポーツ選手とかだろうなあ、なんてことも冷静になればわかりそうなもんだが。

それにしても毎日どこかしらで井上の顔を見てるような気がする。事務所的にはここからドラマへのシフトとかを視野に入れてるのだろうか?・・・・て別にどーでもいいけどねー。




山田まりや@さんま御殿

なんかもうこういった行為自体がなんだかくだらねえなあと思う今日この頃なのだが、無理やり書いてみる。

イエローキャブの巨乳はすでに色気とは別のベクトルに向かっているような気がする。山田はすでにグラビアアイドルではないし、さらに巨乳でもない。

今23歳・・・のわりには苦労が多かったためかキャラクターのオバちゃん化が激しい山田。30歳っていわれても納得してしまいそうだ。

肝の据わったその視線は、もはやアイドルのそれではない。

正月にハワイに行った時のエピソード。夜、ホテルの部屋での飲み会にて、根本はるみら後輩たちのブラジャーを脱がせて自分で着けてみたらしい。

「え〜103cm!Iカップやて!!」

さんまは同じことを何度聞いても、毎回初めてのようなリアクションを取る。それもテクニックなのか?

想像上の生き物を思い浮かべるような少年の眼差し。

「わたしはお椀型なんですよ〜」
さんま:「朝丘さんも大きいですよね?」

朝丘:「野田さんって昔わたしの付き人やってたのよ。ウフフフフ。」

豆知識を披露する元祖ボイン。

「みんなの中でわたしが一番、胸の形が綺麗だったの!」
グラビアの仕事もう5年もやってないから、自分から言わないと誰もこういう話題振ってくれないんですよ〜。

得意のグラビアポーズってどんなんやったっけ?のフリに、「わたしは横位置なんですよ〜」と躊躇せずにすかさずフロアにねそべる山田。ここらへんの素早い反応はさすが。まったく色気は感じないが。

見に来いと誘っておきながら

なに見とんねん!というツッコミ。


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