過去ログ 9月後半


2003.09.26

渋谷えり@デジドルファクトリー

番組の中から渋谷の見せ場だけをチョイス。

男との別れ際に心をつかむ言葉として言ったのが左のセリフ。さらに胸を両腕で強調し上下に揺さぶる動作つき。

かなり飛ばしている。

こちらはパーツ選手権。男物のYシャツを着る渋谷。

最近着たのはいつ?との問いに「先週。」との答え。

最後は素行調査。(多分ヤラセだとは思うが。)

ランジェリーショップで過激な下着を物色する渋谷。「ここ(乳房の周囲)だけしかないんですよ。」

MC:「なんの意味があんねん。その下着。“わたし乳首は守りません”主義か?」

渋谷:「男の人用のもあるんですよ。こう、袋の部分だけ包み込むような・・・。」

MC:「やらしいな〜、その手。」

渋谷:「えへへへっ。」

渋谷の辞書に「恥じらい」という言葉はないらしい。



2003.09.22

伊藤百合香、東真彌@秋葉りむじん

デジドルファクトリーよりも巨乳度は高いと思われるこの番組。今日はなにかのオーディションのようだった。内容はちゃんと見てない。

そして登場した伊藤百合香。96cm、Iカップ。



「実はまじめな一面があるということをお見せしたいと思います。」

「わたしの実家は仏壇屋です、なのでお経を唱えたいと思います。」



「ぶっせつまーかーはんにゃーはーらーみーたーしんぎょう〜〜かんじーざいぼーさつ・・・・」

ガクッと気を失う?伊藤。そして起き上がるとトランス状態に。
「どうしてあの時わたしのこと山に置いてったのよ〜!!」

「ひどいよ、ずっと帰ってくるの待ってたのに。ちょっとジュース買いに行くって、ちょっとがどうして5年なのよ〜〜〜!!」

品川:「5年も山にいたのかよ。」
さらに逆方向に倒れる伊藤。

「お、違う人格になるのか?」

「おまえにされたことは忘れない。あんたが杉作J太郎と一緒になんかやってんのも知ってんのよー。」

品川:「なにもしてないよ〜。」


「苦しい・・・・・苦しい〜〜〜。」

チーーーーン。

自分でりんを鳴らしパフォーマンス終了。

一同大爆笑

庄司:「誰が(憑依状態から)戻すのかと思ったら、自分で鳴らすんだ・・・・。」

アイドルのパフォーマンスとしてはかなり行き過ぎた感のあるものだった。伊藤がんばりすぎ。

そして東はセクシーくのいち?に変身。

ぬるい空手の型らしきものを披露。

結果、伊藤は高得点。東は1次審査落ち。

ファンサイトの多さはどれだけコアなファンがついているかの証明なので、その点ファンサイトが多い伊藤はファンの支持が厚いと思われる。

セミヌードのDVDも発売するらしい伊藤。かなり体当たりの戦法に出ているようだ。9月27日には石丸電気パソコンタワーでイベントもある。



2003.09.21

夏目理緒、滝沢乃南@SANSPO

今日のSANSPOはさながら巨乳祭り。

SANSPOはグラビアアイドルのイベントなどをちゃんと取り上げてくれる素晴らしいスポーツ紙です。

まずは夏目理緒の写真集発売イベントのニュース。

顔は微妙な感じもするが、それをカバーするに余りある巨乳。
バストサイズも95から98cmに上方修正されており、今後が楽しみでもある。

しかしこの路線で進んでも先細りになるのは見えているので、化けられるかどうかが鍵だろうか。それ以前に彼女はあまり芸能活動に積極的ではないらしいので引退してしまうかもしれないが。そういえば彼女の所属事務所の本業は不動産屋らしい・・・大丈夫なのか?

一方の滝沢乃南は浴衣姿で登場。
普通浴衣なんて着たら胸は目立たなくなってしまうが、この大きな盛り上がりは素晴らしい。一緒に夏祭りに行きたいなあ、などという妄想に駆られる。

滝沢は95cmIカップということだが、それほど大きくは見えない。あるいは鳩胸なのかもしれない。

このサイトでは彼女のことをあまり取り上げてませんけど、それはメディアへの露出が少ないせいでしょうね。もっとがんばってほしいものです、事務所に。



2003.09.19

根本はるみ@ウラ関根TV

白いタンクトップで登場する根本。
これまではテレビ出演の際にも私服と思われるカジュアルな格好だったが、今日はしっかりとグラビアアイドルっぽい衣装。スタイリストがついたのかもしれない。

このところのテレビ出演状況を見ると、イエローキャブのタレントのテレビ露出の割合は
MEGUMI>>>>佐藤江梨子>根本はるみ>八幡えつこ>R.C.T.
というような順列。(小池、雛形など系列会社のタレントは除く)

ちなみに八幡はテレ東のゴルフ番組のアシスタントをしている。

若干、垂れ気味だが、大きさは申し分ない。
関根:「はるみちゃんはバストIカップということで、やっぱりコンプレックスでしたか?」

根本:「そうですねえ、やっぱり、高校生の頃とかはー、ちょっと気づくと胸のボタンが取れてたりとか〜。」

イジリー:「それはパイ力(ぱいりょく)で?」

根本:「パイ力(ぱいりょく)で。」



イジリー:「新しい単位が出来ましたね。」

根本:「ムキってやった時に。パチって。(ボタンが)飛んだりとか外れたり。」

「そういうのもあって猫背になって、あまり胸の話を振られるのもイヤだったんですけど、留学してた時に、やっぱりコンプレックスっていうのは自分から出していい方に考えないと、と思って。一生付き合うんだから。」

関根:「でもオーストラリアだと(胸が)大きい人いっぱいいるから特別って感じじゃなかったでしょう?」
根本:「わたしなんか全然、中堅でした。」

関根:「お〜、じゃ合言葉は“オーストラリアへ行こう”」

2003.09.18

松金洋子@ネプリーグ「キスリーグ」

腕相撲で原田を負かせばアイドルにキスしてもらえるという企画。


集まっているファンは本物だが、壇上に上がるのはどうやら仕込みであることが根本はるみの回で判明している。

今回登場したのは松金洋子。

しかしこうして見るとブサ・・・・いや、なんでもない。

会場にはキモいヲタがちらほらと。(人のことは言えないが)

ネプチューンがひとしきりそういうファンをいじる。それを見ている松金もかなり引いていたように見えた。

今回の見せ場は、松金と同じく茨城県出身だという勝者との会話。

意識的に方言丸出しでしゃべる松金。
方言で話す松金を初めて見た。

そのルックスと相まってさらに田舎っぽい印象に。

原田の正しいツッコミ。
最後は勝者のホッペにキスでエンディング。



なんというか・・・・どう贔屓目に見ても松金洋子のルックスはアイドルとしてはかなりレベルが低い部類だと・・・・・。(ファンの方すいません;)

しかし今回のように方言を多用していくと最終的に女優としてあき竹城みたいな位置に行くことも可能なような気がしてきました。



2003.09.17

熊田曜子@ぷっすま

ゲストとしてビビる大木とともにクイズに参加。

本日は胸の谷間があらわになったタンクトップとミニスカートという衣装。

グラビアアイドルの仕事としては必要にして十分。

この子は多分すごく常識人なのではないかと思う。受け答えやリアクションなどの反応も非常に普通。そこが良さでもあり、物足りなさであるかもしれない。




大木のあまりのダメさ加減に最後は「(やめていった)相方ってこういう気分だったんだなぁって・・・」と毒を吐く場面も。



2003.09.14

MEGUMI@これが日本のベスト10

「あたしもカバーしてるんですよ。坂本九さんの“みあげてごらん夜の星を”。」

「それ絶対原曲(の良さを)超えられないよね。」という太田のツッコミが痛快。

さらに同じ歌を氷川きよしも圧倒的な歌唱力でカバーしていることを紹介するVTRが流れ、スタジオではその場でMEGUMIにも歌ってもらおうという状況に。
まさに絶体絶命に追い込まれたMEGUMI、一節歌ったもののメロディを大きくはずれ会場は爆笑。あの状況では他にやりようもなかったと思うし、ちょっと同情すらしてしまう。
しかし青木裕子にしろMEGUMIにしろなぜ歌にこだわるのか・・・・・。

自己表現・・・?

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